MDB(医療データベース)・CROの日本アルトマーク

MDB(医療データベース)・CROの日本アルトマーク

日本アルトマーク 沿革

1962年(昭和37年)
株式会社日本市場調査協会としてマーケティング・リサーチの調査票等の集計・解析等を手掛ける。
1972年(昭和47年)
医師の研究開発などを促進するためのクリアリングハウス構想の実現を目指してスケルトンとしての全国医師医療施設コンピューターファイル(略称DCF)を作成。このDCFが今日のデータベース事業の基盤に。
1983年(昭和58年)
PMS(市販後調査)の症例カードの集計解析を受託。現在はモニタリングなども行うCRO(医薬品開発受託機関)事業として発展し、当社の事業の一翼を担う分野に成長。
1990年(平成2年)
究極のデータベースマーケティングを戦略目標として確立するため、社名を株式会社日本アルトマーク(Ultimate Marketing Creator)に変更。
2007年(平成19年)
株式会社日本アルトマーク(本店 東京都)と 株式会社日本アルトマーク(本店 大阪府)の両者は業容拡大を計るため平成19年4月1日に合併いたしました。
現在