MDB(医療データベース)の日本アルトマーク

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メディカルデータベース(MDB)について

 メディカルデータベース(MDB)は、全国の医療機関及びそれら施設に勤務する医師・薬剤師等のマスターデータとして、医療・福祉・保健等の分野に限定した企業団体の会員制による「共同利用・共同メンテナンス」の仕組みにより構築・運営しています。

 

 現在は、日本の製薬企業、医療機器企業、医薬品卸などの医療関連企業約200社が会員企業として加入しています。MDBは当社独自のメンテナンスシステムにより、精度、鮮度、網羅性の点で、会員企業にとって重要なデータとなっており、MDBの施設・医師の「コード」は、会員企業の共通コードとして重要な役割をはたしています。

 

MDBの導入例・利用例
MDBを導入している会員企業での導入・利用事例です。
医療施設・医療従事者マスター
医療施設(病院、診療所、歯科診療所、保険薬局など)や医療従事者(医師、歯科医師、薬剤師)の基本情報を集録したデータです。
病院機能・専門医データ
病院機能や専門医などの属性情報を集録したデータです。
よくある問い合わせ(Q&A)
MDB導入前によくいただくお問い合わせです。